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 奈良経営学雑誌
   Nara Management Journal


  奈 良 経 営 学 雑 誌              ISSN 2188-7942
 
 
                                                          
 
 
  
 公開年度
   巻 数    
 
第1巻
 発刊の辞 
 論説
  1900年代前半ロシア管理論の再評価をめぐって:承前 --コリツキーの所説の検討--
 
 
   
宮坂純一
 
 
 
 2014 年
  創刊号        
 
 
 
20140628       
 
第2巻  
 論説
  学界展望:学界展望:ロシア企業における従業員の会社同一化について
   -- 会社忠誠心・会社コミットメント・会社同一化 --
 
 
宮坂純一 
 
  2015年
   第2巻
  20150701
第3巻
 論説
  Donaldsonの「企業道徳的主体としての条件」論を読む
  Keeleyの「非人格としての組織」論                                           
 
宮坂純一
宮坂純一
  2015年
   第3巻 
  20151225
第4巻                                                                   
 論説
  Werhaneの「企業は派生的な道徳的主体である」論



宮坂純一
 2016年
   第4巻
  20160212
第5巻 
 論説
  ロシアCSRと社会的投資
   --CSRの普遍性と特殊性の研究:ロシアCSRの特殊性について-- 

 
 
宮坂純一

 2016年
   第5巻
  20160630
第6巻
 論説
  ロシアにおける企業文化(組織文化)研究・教育動向
   --企業文化の国際比較序説-- 
 
 
宮坂純一
       
 2017年
   第6巻
  20170330
第7巻
 論説 
  CSR、企業市民活動そして企業ボランティア(上)
   - 欧米の経験に学ぶ - 
 
 
宮坂純一
 
 2017年
   第7巻

20170930
    参考
    「CSR、企業市民活動そして企業ボランティア(下)- 欧米の経験に学ぶ -」『社会科学雑誌』19巻、2018年
     

第8巻 
 論説
  同一労働同一賃金実現を目指す動きについて
   -誰が何をどのように論じてきたのか(1)-
 
 
 
宮坂純一 
 
 
 2018年
  第8巻
  20180730

第9巻                                                              
 論説
  混迷の成果主義賃金:何故に成果主義賃金が注目を集めたのか、そして行き詰まってしまったのか?(上)
   -誰が何をどのように語ってきたのか(2)-

 
      
 
宮坂純一
 

  2018年
  第9巻
 20181030

第10巻(続刊)                                                             
 論説
  混迷の成果主義賃金:何故に成果主義賃金が注目を集めたのか、そして行き詰まってしまったのか?(下) (予定稿)
   -誰が何をどのように語ってきたのか(2)-

  
      
 
宮坂純一
 

  2018年
  第10巻
 





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